スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニンテンドースイッチのARMS(アームズ) 

任天堂のARMS(アームズ)

任天堂が開発のニンテンドースイッチのARMS(アームズ)の動画です。ルフィーのように腕が伸びる格闘ゲームといった感じで、ボクシングというかシューティングゲームのような感覚すらする新感覚のスポーツゲームなんだとか。腕に装備するアームとファイターを選んで開始するタイプなので、まあとっつきやすいゲームとはいえるが、格闘ゲームのように反射神経要素はあまり必要無いような感じだった。とはいえアームが戻ってくるのは遅めなので、どこぞにファイターが動くか予想を立てた読み合いが求められるゲームとも言えるかな。

基本はパンチ、ガード、投げ、必殺ラッシュ、ダッシュをうまく操作しながら、チャージパンチで属性攻撃を繰り出すかの小さな駆け引きだが、慣れてくると回避が優先されてパンチを当てることが難しくなってくるゲームだった。もっとも操作性はJoy-Conでプレイしなくとも、Proコントローラーで遊んでみたりとかやり方はいくつか用意されているので自分に合う操作方法で遊ぶのが一番だな。

最近までは先行オンライン体験会が開催されてたが、1時間とはいえ結構遊べる感じだった。人気は同社のスプラトゥーン2にもっていかれそうな勢いを感じるが、新規IPをなかなか作らない任天堂にしては頑張った方だろうか。いずれにしても人気が出れば、またアームズのアミーボ化でもするんだろう。試合自体は短く手短で、マッチングの時間も速いのでそこまでローディングなどにおいても不憫に感じることはなかった。ただARMSファイターやステージの地形により有利不利が出て来る感じのゲームだな。

≫このゲーム・アニメ映像を見る
スポンサーサイト

Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン) 

Horizon Zero Dawn
ゲリラゲームズから開発したというhorizon zero dawnのPV映像です。キルゾーンを作っていたというと、あまり良い印象は感じられないが、ホライゾンゼロドーンでは何かしら凝った作りをしているなと感心するものがあった。オープンワールドとはいえどもクオリティの高さや機械獣の作り込みは実に目を見張るものがあり、こりゃ作るのに相当時間をかけたんだなと思えるような内容だった。

主人公は女性でアーロイ。武器は槍やら弓、スリング、そして罠を使って機械獣を倒していくバトルシステムで、結構モンハン並に考えてハンティングできる感じだった。とはいえ武器数はそれほど多くもなく、シンプルな上位武器が連なる感じではあったものの、使い方によっては化けるんだなといった印象。衣服の方はコスプレ並ではあるものの、装備の防具しての使い方にはなってはいる。

クエストはメインクエストだけでなく、サイドクエストやサブクエストと豊富に分かれていた。山賊や禍ツ機を倒すだけの内容もあれば、狩り場で腕試しをする内容も用意されていたりと、結構やることが多いっす。オープンワールドゲームの可能性をいろいろと追求されたゲームという感じがするな。岩場ではロッククライミングなどもできるし、結構な自由度は確かにある。機械獣をオーバーライドすれば、乗り物として利用できたり、敵同士を戦わせりもできるのでこれはこれで新しさを感じる。

≫このゲーム・アニメ映像を見る

【SO5】スターオーシャン5 Integrity and Faithlessness 

【SO5】スターオーシャン5

トライエース開発の【SO5】スターオーシャン5のPV、ニコニコ生放送の動画。スターオーシャンシリーズは長いことナンバリングをやってきたが、新作を作るのが遅くてどことなく記憶に残らない作品になりつつあるな。6年単位で新作作ってるようじゃ、そもそも作る気あんのか不明だが、段々と星の海の要素が欠けていっている気がするのは気のせいなんだろうか。

今回はPS4とPS3の縦マルチによる販売だったが、PS3版はバグ多いらしいし、PS4版のほうが売れてたので、そろそろ縦マルチも終焉を向かえてきたかもね。スターオーシャン5はリリアの救出と奪われを繰り返すパターンを繰り返してたので、エマーソンやらフィデルの学習能力を疑った。しかもリリアやフェリアを救出して次のストーリーですぐに奪われるパターンだったもんな。もう少し間置くとかする必要があっただろうにとw

プロデューサーも新たに就任したとはいえ、ゲームの開発にかかわってた人でもないし、素人が作ってしまうとこんなとこか。全体的に開発期間の短さを物語ってた感じもするが、トライエースの前の作品にしてもあまり売れずに爆死してたので、コンシューマにおける新作はもはや期待できそうにないわ。SO5に至っては未開惑星フェイクリードだけだったし、SF要素がだいぶ薄れて、なんか普通のRPGになってしまった感じもする。

≫このゲーム・アニメ映像を見る

スターウォーズ バトルフロント(Star Wars Battlefront) 

スターウォーズ バトルフロント(Star Wars Battlefront)
EAから発売のスターウォーズバトルフロントの動画です。
今作で3作目になるけど1とタイトルが一緒なので紛らわしい…。さすがにPS4の画質になると、リアルさながらの舞台で映画を楽しんでいるかのようだな。エンドアの森なんかは本物くささを感じる作りこみがいいわ。

マルチプレイは最大40人なので初めは多いと思ったけど、BFシリーズと比較すると少なめだったりする。でもベーター版をプレイした感じではやっぱ丁度いい人数なのかもしれませんな。多くいると遠くから狙うスナイパーだらけになるのは予想がつきそうだ。もっともゲームモードが豊富に用意されているので、それにより神ゲーか凡ゲーか別れる内容かもしれんな。でも国産のゲームはこれにすら到達してなさそうなゲームばかりなので、やっぱ洋ゲーの作りこみはスゲーや!

基本は反乱同盟軍の兵士とかストーム・トルーパーを操作する流れで、ヒーローはパワーアップアイテムを入手するとなれる内容だった。ダース・ベイダーになったとしてもあんまり強くないのが残念。慣れてくるとヒーローは取らないでスルーする人も出てくるかもね。製品版ではキチンと強化してほしいとこだ。他にもゲームモードは12種類は発表されてたから、もっと増える可能性もありそうだ。でもDLCで別売り販売になるんだろうな。
≫このゲーム・アニメ映像を見る

どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー 

どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー

任天堂のどうぶつの森シリーズの新作のどうぶつの森 ハッピーホームデザイナーの動画。初めてのスピンオフ作品らしいが、確かこもれび島とか前にあったぽくね?な気もするよな・・・。
ハッピーホームデザイナーでは家を作るのが主な内容で、今までクソ面倒だった収集要素を一気に取っ払ってしまったといった感じだな。作業的な金銭稼ぎなどもまあ長いこと遊んでると苦痛に感じてくるので、この辺りの手軽さがは割りと重要だったりするかもね。

3DSの下画面でタッチペンでドラッグして家具を動かすだけで遊べるように進化したそうで、全体的に操作性がアップした感じかな。
どうぶつの数にしても300体を超えているわけだから、全員分の家作れるのか疑問だが3DSの容量的にあれだな。
家づくりの他にも公共施設を手掛けることもできるらしいから、ちょっとしたインテリアコーディネート気分くらいなら味わえるのかな。
これを気にマジでインテリアコーディネートを目指す若人がいるとは思えんが、実際のコーディネーターってこんなもんかしら?

さらにamiiboカードが別売りで発売されるので、任天堂は金に困ってきてるのかな・・・とつくづく思うばかりだ。
フィギアのアミーボだと使わなくなると置き場所に困りそうだけど、カード型のやつはスッキリ収納できるところがイイ!
でも一体カードコンプするのにいくら金かかんのよwと思うばかりだな。
≫このゲーム・アニメ映像を見る

Final Fantasy XV 

FF15
FFナンバリングの最新作のFF15のトレーラー動画。
Final Fantasy XVと名乗る前はヴェルサスで発表してたけど、
次世代機が発表するわで雲行きが怪しくなりFF15になったのだとか。
いずれにしても主人公のノクティスや他のメンバーには変わりなし。

ジャンプフェスタで公開されたトレーラーが、体験版や製品版に
より近い映像かと思われるが、久々にアダマンタイマイの巨大な
勇姿を見れたのが少し感激かね。FF15でさらにでかくなったような…
あのドン亀は一応戦うことは可能らしい。FF13ではレベル上げの
格好の敵となっていたが、ロングイ系の亀が登場してからアレかな。

体験版ではベヒーモスやらカトブレパス退治、サブクエストと
ファントムソード集めが主流だったので製品版でもあんな流れで
冒険することになるんだろう。まあ武器集めも一興か。
それより体験版のバージョンアップはいつまで続くんだろ。
≫このゲーム・アニメ映像を見る
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。